MOGは、成長するIPに投資するという選択。
国内市場2兆9,635億円。そのなかで、まだ若いIPを選ぶ。
MOGは、すべてのものに意志が宿る世界を描くグローバルキャラクターIPです。原作1,000体のうち先行ラインナップ300体を起点に、ライセンス、物販、イベント、デジタルまでを見据えて設計されています。

投資判断の5つのポイント
「流行を追う」のではなく、「これから育つ経済圏に参加する」という見方でご検討ください。
国内市場2.9兆円の成長産業
キャラクタービジネス市場
国内キャラクター関連市場は約2兆9,635億円規模。MOGはこの成長産業のなかで、新規IPとして立ち上がっています。
1,000体のうち先行300体
総IP 1,000体 → 先行展開300体
原作はすでに1,000体。そのうち先行ラインナップ300体を展開し、順次ライセンスの枠を広げていきます。数が増えるほど、世界観の厚みと収益機会が増えます。
多角的なマネタイズモデル
グッズ・ライセンス・イベント・デジタル
物販、ライセンス契約、共同イベント、プロモーション、デジタル展開。単一の収益源に依存しない構造です。
グローバル展開の可能性
言葉に依存しないキャラクター
ビジュアルと世界観で伝わるIPは、言語や文化の壁を越えやすい。海外市場への展開余地を最初から前提に設計しています。
長期的なブランド価値
育てるほど強くなる
一過性の流行ではなく、ファンが「集める・知る・好きになる」循環を設計。時間とともに価値が積み上がるIPを目指します。
資料
投資家向け資料
キャラクターIPを生み、育て、社会実装し、資産化する。
画像をタップすると拡大できます。拡大後は指で広げて、細かい文字までご覧いただけます。
MOGは、無形資産として保有できます。
保有し、使わせ、育てる。キャラクターIPを資産として捉えるときの考え方をまとめました。
国の成長戦略の重点分野
キャラクターIPを含むコンテンツ産業は、国の成長戦略において重点分野として位置づけられ、無形資産の活用が推進されています。
無形資産として保有できる
企業がIPを保有することは、無形資産として企業価値や信用力の評価につながるとされています。
使わせるほど、価値が育つ
不動産は「場所」が価値を持ちます。IPは「使われること」で価値が育つ可能性がひらきます。保有して、使わせて、育てる。それが資産形成の第一歩です。
到達力という裏付け
MOGのSNS総フォロワーは25万人。この到達力が、IPの価値を育てる土台になります。
※本セクションは一般的な考え方のご案内であり、資産性・信用力・会計上・税務上の取扱いを保証するものではありません。個別のご判断は、税理士・公認会計士等の専門家にご確認ください。制度・方針の詳細および出典は、ご面談時に資料にてご案内します。
※譲渡・再許諾・転売の可否は、契約条件および原作者の許諾により異なります。個別にご相談ください。
法律・制度の文脈から見る、保有の意味。
キャラクターを保有することは、企業価値や信用力とどう関わるのか。国の方針や制度の流れを踏まえて整理しました。
国がコンテンツ産業を成長戦略の柱に位置づけ
国は、キャラクターIPを含むコンテンツ産業を成長戦略の重点分野と位置づけ、知的財産の創造・保護・活用を推進する方針を示しています。企業がIPを保有し、活用することは、この流れに沿った動きです。
出典:内閣府 知的財産戦略本部「知的財産推進計画」/知的財産基本法無形資産が企業価値の議論の中心に
企業の競争力の源泉は、設備などの有形資産から、ブランド・技術・コンテンツなどの無形資産へと移りつつあります。上場企業では、知的財産や人材といった無形資産に関する情報開示が進められており、保有するIPは企業価値を語る材料のひとつになっています。
出典:金融庁「記述情報の開示に関する原則」/「記述情報の開示の好事例集」取得した権利は、資産として計上され得る
取得した著作権・利用権は、その取得形態により、無形固定資産として資産計上され得ます。自社で生み出した場合とは会計処理が異なるため、判断には専門家の確認が必要です。
出典:企業会計基準委員会(ASBJ)「企業会計基準」および関係法令(無形固定資産の会計処理)知財は、資金調達や信用の裏付けにもなる
知的財産を担保とした融資や、IPを活用した資金調達の仕組みが整えられつつあります。保有していること自体が、金融機関や取引先に対する説明材料となります。
出典:特許庁「中小企業の知財活用及び金融機能活用による企業価値向上支援事業」(知財金融)使われるほど、認知と実績が積み上がる
ライセンスを通じて多くの企業に使われるほど、認知と実績が積み上がります。これは、企業としてのブランド力や対外的な信用にもつながっていきます。
出典:特許庁「企業価値向上に資する知的財産活用事例集」/「知的財産権を事業に活かそう」つまり、MOGは「費用」ではなく「保有して、育てていける対象」です。保有したIPが多くの企業に使われるほど、認知・実績・信用が積み上がっていきます。
※本セクションは一般的な考え方のご案内であり、資産性・信用力・会計上・税務上の取扱いを保証するものではありません。制度・方針の具体的な内容および出典は、ご面談時に各ライセンシーにてお問い合わせください。個別のご判断は、税理士・公認会計士等の専門家にご確認ください。
権利構造とライセンスの流れ
MOGのキャラクターは、原作者から販売窓口まで、権利の所在が明確な4層構造で管理されています。 契約前に誰が何を許諾するのかが一目で確認できるため、知財・法務のご確認もスムーズです。
原作者
著作権管理
マスターライセンシー(一次)
サブライセンシー(二次)
1,000
CREATED / 原作(総IP)
300
SELECTED / 先行ラインナップ
59
LISTED NOW / 名鑑に掲載中
29
CONTRACTED / 契約・予約済み
保有数は掲載時点の情報です。総IP1,000体のうち、ライセンス可能な枠はまだ971体。 同一カテゴリでの独占利用もご相談いただけます。
MOGは、あなたの会社と商品を輝かせる"シャイン(社員)"パートナーです。
社員、家族、彼、彼女、友達。MOGは、暮らしと仕事のそばであなたの会社と商品を輝かせるパートナーとして迎えられます。
投資対象として見るなら、MOGは「人を1年雇う」に近い感覚で長く保有できる資産です。
人と同じように、費用がかかる
人が生きる上で「かかる費用」があるように、MOGにも利用期間に応じた費用があります。
その費用は、投資になる
払って終わりではありません。関わるほど、価値が育つ可能性をひらく対象です。
支払った先に、資産が育つ
グッズ、ライセンス、イベント、デジタル。関わるほど、資産として育つ可能性が広がります。
人を1年雇う費用で、何年も
社員を1年間雇う費用で、MOGは長く保有し、活用し続けることができます。
費用シミュレーション
MOGは"社員(パートナー)"。かかる費用は投資として捉え、利用期間ごとの費用を試算できます。
社員を1年間雇う場合の費用(4,000,000円)で、3年使用が可能です。
1,500,000円
分割払い不可
社員1年分の38%(1年分以内)
2,500,000円
分割払い不可
社員1年分の63%(1年分以内)
3,500,000円
分割払い不可
社員1年分の88%(1年分以内)
5,000,000円
分割払い:月々 416,667円 × 12回
社員1年分の125%
7,500,000円
分割払い:月々 625,000円 × 12回
社員1年分の188%
※目安の金額を初期値として表示しています。自由に変更してください。表示価格を基準にした概算であり、実際のご契約内容・利用範囲により異なります。正式なお見積もりは担当窓口までお問い合わせください。
今、投資することは、未来の経済圏に参加することです。